メモ

ubuntu ディレクトリ名を英語にする(デスクトップ→Desktopとか。)

LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update

※初期の時にやらないと日本語ディレクトリ名だった時のデータがどっかいきます。

 

LINUX atコマンド

時間日時指定でファイル等を実行したい時

at -f <ファイル名> "時:分 日.月.年"

例: at -f file.sh "06:00 15.11.14"

(2014年11月15日朝6時に[file.sh]を実行)

atコマンドで指示したジョブの確認は以下。

at -c [ジョブ番号]

 

 

LINUX ハードウェアスペックの確認

sudo lshw -short

 

adb テキストの挿入

例:adb shell input text <文字列>

地味に使います。長ったらしいURL打ち込む時とか。

テキストを入れたい場所に端末側でカーソルを合わせてあげてください。

ブラウザのタイトルバーに入れたいなら、事前にタップしておく。とか。

 

adb テストセッティング画面

adb shell am start com.android.settings/.TestingSettings

端末側ダイアルパッドで[*#*#4636#*#*]でも同じ。

 

android CTS Eclipseを使用したデバック方法

CTS詳細は下記

Compatibility Test Suite | Android Developers

 

Android Compatibility Downloads | Android Developers

現在の最新版CTSである上記をダウンロード

DLしたら解凍して以下から必要なapkをインストール

android-cts/repository/testcase

・CtsTestStubs.apk

・CtsDevicesAdmin.apk

・CtsWebkitTestCases.apk

とか。

 

そのあとはwinのコマンドプロンプトで実行可能。

adb shell am instrument -w -r -e class <Test名>#<TestCase名> <TestPackage名>/android.test.InstrumentationCtsTestRunner

 

adb shell am instrument -w -r -e class android.webkit.cts.WebViewTest#testInvokeZoomPicker  com.android.cts.webkit/android.test.InstrumentationCtsTestRunner

 

win環境で目当てのCTSが実行できるようになったら、

CTSのsrcをEclipseのプロジェクトに追加してあげればOK。

Eclipseのデバック方法はもっと詳しいところで。

 

CTS自体に任意のログを追加したいのであれば、

AOSPをGitで取得→CTSのsrcにログを追加→ビルド→生成されるandroid-cts.zipで同じことをやる。